大阪人だからっておもしろい奴ばかりではない。


生まれも育ちも大阪で、他の県の方は私ですら漫才師並みに喜んで笑ってくれるのですが、
たまに「何か面白いこと言ってよ~~」という人が居る。

皆が皆吉本新喜劇の英才教育を受けてきたと思っているのだろうか…

私なんかは土曜日は早く終わって
チキンラーメンが食べれる事だけを楽しみにしていた幼少期だったのに…

そして、さんまさんのようなコテコテ大阪弁を話す人は
大阪人でも優等生レベルであり、声質、話しの質。
観た目がそろわないと成立しないのだ。

「ほんまでっか?」なんて言わないですし。

ただ、大阪人以外の人が面白い事を狙って発言してると
わかった時には刺すような目で観ます。

そして「おもしろくな~~~い」と言ってる女には面白い事を言う方を紹介しますが、
その方のペースはさんまさん並みですので、きちんと相槌、返し、突っ込み、
オチがないとコテンパンに精神をやられますが大丈夫でしょうか?

大阪人は温かいと言う人もいますがただのおせっかいの場合もあります。
でも嫌いにならないでください。大阪の事。

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バッテリージャンプスタータを購入

先日バッテリージャンプスターターを購入しました。

大阪に来てくれた友達を観光案内している途中で車のバッテリーが上がってしまい、激怒させたお詫びに回らない高級寿司を奢る羽目になってしまった為です。
バッテリーが上がっただけで2人で7万円って意味が分からない…
その時ちょうど給料日前で金欠だったので、そのまま通天閣から飛び降りそうになりましたよ。

さすがに何度も高級寿司を奢る訳にもいかないのでバッテリージャンプスターターを購入したという訳です。

店舗で買うと高いので、ネットで色々調べて自分が使いこなせそうなものを購入。
バッテリージャンプスターターといえば大きくて重たいイメージがあったんですが、今って容量が大きくてもかなり小さくて軽いものが出ているんですね!
私の車は乗用車ですがあまり大きい車ではないので、iPhoneと同じくらいの大きさで手持ちサイズのバッテリージャンプスターターを選びました。
世界最小ジャンプスターターが売り文句だったんですがちゃんとバッテリージャンプスターターの役目は果たしてくれるみたいですし、モバイルバッテリー充電器にもなるみたいなのですごく便利です。

友達は「それ買ったら高級寿司奢ってもらえなくならじゃねーか」と文句を垂れていましたが(笑)

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DVDコピーについての法律問題


DVDのリッピング違法化について記憶に新しい人もいるかもしれませんが、リッピングそのものが直ちに違法だと誤解してしまっている人もたまにいるみたいです。もちろんそんなことはありません。厳密にいうと技術的保護手段の回避が違法だと認定されました。つまり、DVDにはCSSなどのアクセスコントロールやコピーガードがかかっているのですが、これを解除してリッピングする行為は違法だということです。

とはいえほとんどの市販DVDにはコピーガードがかかっていますので、実際のところ市販DVDのリッピングは絶望的だといえます。今でも堂々とゲオやらTSUTAYAやらでは、DVD-R、DVD-Wとか大量のDVDメディアを売っていますが、あれは一体全体どういう意味なんでしょうかね?(笑)暗黙の了解っていう意味なのでしょうか。

とはいえDVDをコピーする方法はないわけではなくて、プレイヤーによっては専用ケーブルでモニターに出力する際に、アナログで出力できるケースがあります。ケーブルでいえば、コンポジットとか、コンポーネントとかですね。あの手のケーブルでテレビに普段接続している人は、家庭のプレイヤーが対応している、という状態になります。
これであれば専用機器を使えば画面キャプチャーによる録画をすることができそうです。

参考文献:http://www.latestdvd-copy.com/

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色々な動画共有サイト

「動画共有サイト」とは、インターネット上のサーバに不特定多数の利用者が投稿した動画を不特定多数の利用者で共有し、視聴出来るサービスのことを言います。
「動画投稿サイト(どうがとうこうサイト)」とも言います。
その「動画共有サイト」をご紹介します。
興味のある方は試してみては如何でしょうか。

・YouTube
世界的な巨大動画共有サイトです。
ハイビジョン画質の動画も無料で見られます。
アニメのOP、アーティスト、政党チャンネルまで存在し、総動画数は約一億以上と言われています。
「ようつべ」とも呼ばれる場合があります。

・Google video
Googleが運営する動画サービスです。
Youtubeの動画も検索が可能となっています。
アメリカ国内の歌手や有名人の動画が充実しています。
ユーザーからの投稿動画も多く、なかにはレアな動画もあったりします。
長時間のビデオもアップロードされており、操作も簡単となっています。

・Dailymotion
フランス発の無料動画共有サイトです。
日本関連の動画も充実しています。
Youtubeよりも以前から公開されていたとされています。
日本語にも対応しており、非常に使いやすいサイトです。

・Youku
中国で人気の巨大動画サイトです。
「ヨウク」と読みます。
1時間を越える長時間ビデオがいくつも存在しています。
2008年には1日1億アクセスを達成しました。
アクセス制限をしていることがあるので、ご利用の際は注意してください。

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動画共有の歴史

動画を共有する手段は、動画共有サイトが登場する以前からありました。
2000年代前半、ファイル共有ソフトが流行したNapster(1999年)やWinny(2002年)などです。
しかし、利用者のパソコンにファイル共有ソフトの用意が必要で、著作権法違反による逮捕やウィルス感染の心配がありました。
2005年、動画共有サイトが次々と登場しました。
google video(1月)やDailymotion(2月)、YouTube(12月)などであります。
ブラウザ以外に特別なソフトウェアが不要で、ブログやSNSとの連携も容易でした。
2006年、ブームが始まりました。
日本でも利用者は1年間で16倍に増え、1100万人を超えました。
この頃、Veoh(3月)やStage6(8月)、ニコニコ動画(12月)が登場しました。
googleがYouTubeを買収したのも、この年です。
海外から流入したトラフィック量(年2回測定)は、2006年5月以降の1年間で1.7倍に急増し、特に2006年11月以降の伸びが激しかったそうです。
一方、韓国では有名歌手のダンスの物真似などUser Created Contentがブームになりました。
2007年、動画共有サイトの利用が拡大しました。
日本の利用者は1年で倍増し、約2400万人に達しました。
政治経済など一般社会を巻き込んで様々な試みが行われるようになりました。
2008年アメリカ合衆国大統領選挙の選挙活動に初期から使われました。

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動画共有サイトってなに

「動画共有サイト」とは、インターネット上のサーバに不特定多数の利用者が投稿した動画を不特定多数の利用者で共有し、視聴出来るサービスのことを言います。
「動画投稿サイト(どうがとうこうサイト)」とも言います。
動画共有サイトの中でも人気がある「ニコニコ動画」というサイトをご紹介します。
ニコニコ動画は、2006年12月12日に実験サービスとしてプレオープンしサービスが開始、2007年1月15日にβバージョンに移行するとともに、初めて運営元がドワンゴであることが明かされました。
実質的な開発や運営はドワンゴが行っています。
2007年6月1日にニコニコ普及委員会が発表した「ニコニコ宣言(仮)」において、基本理念が明らかにされています。
「ニコニコ動画」という独特の名称は、サービスの立ち上げ以前に「(動画サービスは著作権問題による訴訟が発生していたことから)カッコいい言葉ではなく、なるべく怒られにくい言いにくい気が抜ける名前」にすることが考えられ、ドワンゴ会長の川上量生の「明らかにブラックっぽいのに、表面だけ取り繕ったようなふざけた名前であるニコニコローンとかニコニコ金融とかあるので、ニコニコ動画にしよう」という言葉に、西村博之が「それ面白い、絶対それにしよう」と同意したことから決定したと言われています。
ニコニコ動画の特徴は、配信される動画の再生時間軸上に対しユーザーがコメントを投稿できる独自のコメント機能であり、その他にもユーザーやアップロード者同士が交流できる機能を数多く備えています。

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動画共有サイトとは

「動画共有サイト」とは、インターネット上のサーバに不特定多数の利用者が投稿した動画を不特定多数の利用者で共有し、視聴出来るサービスのことを言います。
「動画投稿サイト(どうがとうこうサイト)」とも言います。
動画共有サイトの中でも人気がある「YouTube(ユーチューブ)」というサイトをご紹介します。
YouTubeは、2006年初期の段階で、動画ファイルを容量・本数無制限に無料でアップロードできるという仕組みが注目を集めました。
しかし、同時に大量のアダルト動画がアップロードされはじめたことが問題となりました。
人的リソースの問題から厳密な処理ができず削除対応がゆるやかであり、それが視聴者を増やすこととなりました。
アメリカでは、2005年12月頃にNBCの人気テレビ番組「サタデー・ナイト・ライブ」がアップロードされていたことからブログなどで話題になり、2006年上旬にはYouTubeの映像をブログなどに貼り付け簡単に見られるAPIも公開され爆発的に普及しました。
日本では、この頃からブログなどで紹介され人気が上昇、2006年3月頃からニュースサイトで取り上げられるようになりました。
それに応じてネットの一部でYouTubeをローマ字読みにした「ようつべ」という呼称が用いられるようになり、ネットスラングとして定着しました。
また、YouTubeAPIを利用したサイトなどのアグリゲーターサービスが数多く開始されました。





ウォークマンに動画を入れる
ニコニコ生放送を録画する

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動画保存の是非

ほんの10年くらい前までは、PCで動画を見るというのはそんなに簡単ではない(というか面倒くさかったり)という認識でしたが、最近はずいぶんと動画を見ることが容易い時代になりましたね。
動画サイトも増え、ついさっき見たテレビ番組や、昔懐かしい映像、はたまた過去に放送された全てがご丁寧に順番に並んだアニメなど、レコーダーで録画予約することすら要らないんじゃないか?と思うこともしばしば。
しかし皆さん、普通に考えると著作権的にマズイのはわかりますよね?
そこで今回は線引きが難しく、曖昧になっている違法性について調べてみました。

まず、動画に関しては、保存でも録画でも”個人で楽しむ”のであれば全く問題ありません。
ただし保存した動画を譲渡したり、どこかにアップロードしたらアウトです。
ちなみに、明らかに違法であるダウンロードサイトなどから、そうと知りながらダウンロード保存すると、これもアウトです。
というわけで、普通にインターネット上で見られる動画でしたら、それを保存しておいて後で見るのは全然大丈夫なのです。
動画保存ソフトとかを使って個人で楽しみましょう!

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